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みんとが子育てしながら毎日を楽しむブログ

2児のママが子育て、家事、美容etc..に奮闘中!※このブログには一部広告が含まれます

夏は汗対策を忘れずにたくさん汗をかきたい

こんにちは、みんとです。

今日も酷暑ですね。

昨夜は家族で初めての夜の動物園に行ってきました。

19時を過ぎれば本当に涼しいし快適で、夜遊び感が楽しくて、また来年も行きたいと思いましたよ。

夕方はまだまだ暑く汗をたくさんかきましたが、最近汗をかくことの効用も意識しています。

 

特に、最近は猛暑なのでクーラーの中で一日中過ごす人も多いと思います。けれども子どもにとっては特に、体温調節機能がうまく機能するために、たくさん汗をかいてほしいと思っています。

 

自分自身もですが、暑くて最近は休会していたホットヨガに久しぶりに行ったら爽快で、庭の草むしりをして汗をかくのもなかなか気持ちが良く、毎日汗をかいていたらメンタル不調にはならないのかも、と思っています。

汗をかくことの効用をAIに質問してみました。

 

汗をかくことの効用

体温調節
  • 汗は体の熱を外に逃がすことで、体温を一定に保つ働きがあります。
  • 暑い環境や運動時に体温が上がりすぎるのを防ぎ、熱中症のリスクを下げます。

 

デトックス効果(ただし限定的)
  • 一部の老廃物(尿素、乳酸、アンモニアなど)が汗とともに排出されます。
  • ただし、主な解毒は肝臓と腎臓が担っているため、「汗で毒素を全部出す」は少し誇張です。

 

 肌の健康
  • 汗をかくことで毛穴が開き、皮脂や汚れが排出されやすくなります。
  • 適度な発汗は肌のターンオーバーを促進し、ニキビ予防にもつながることがあります。

 

 ストレス軽減・気分改善
  • 運動による発汗はエンドルフィン(幸福ホルモン)の分泌を促し、気分を高めます。
  • サウナや岩盤浴などで汗をかくと、リラックス効果や睡眠の質向上にもつながります。

 

代謝の活性化
  • 発汗は運動や熱刺激によって起こるため、代謝が上がっているサインでもあります。
  • 代謝が活性化すると、脂肪燃焼やエネルギー消費が促進されます。

 

免疫力のサポート
  • 一部の研究では、汗に含まれる抗菌ペプチド(デリシジンなど)が皮膚のバリア機能を高める可能性があるとされています。

 

また、運動でかく汗とサウナでかく汗は性質が異なるそう。

汗の出方の違い

項目

運動による汗

サウナによる汗

発汗の理由

筋肉運動による体温上昇

外部の高温環境による体温上昇

発汗のスピード

徐々に増える

比較的すぐに出る

汗の成分

水分+塩分+代謝産物(乳酸など)

主に水分+少量の塩分

 

身体への影響

運動による汗
  • 心肺機能や筋力の向上につながる
  • 代謝が活性化し、脂肪燃焼効果がある
  • エンドルフィン分泌で気分が高揚しやすい
  • 継続的な健康効果が期待できる
サウナによる汗
  • 血行促進により冷えやむくみの改善が期待できる
  • 自律神経が整い、リラックス効果が高い
  • 一時的な発汗によるデトックス感
  • 睡眠の質向上やストレス軽減に効果的

 

 目的に応じた使い分け
  • 体力向上・ダイエット目的なら運動
  • リラックス・ストレス解消目的ならサウナ

 

汗対策

汗対策に使っているのが、パウダー入りの制汗剤。ディプティックのドソンの香りのものがお気に入りだったのですが、値上げで約1万円(!!)になっています。。。

さすがに高すぎるので、同じくパウダー入りのシーブリーズデオアンドウォーターに最近はあまり使わない香水(アルコール臭が苦手になったため)を混ぜて、良い香りの制汗剤を作ってみました。

シーブリーズデオアンドウォーターのフローズンミントが他の香りと混ぜても喧嘩をしない香りかなと思い選びました。パウダー入りの制汗ウォーターって探してもなかなかないんですがこちらは少量パウダー入り。

香水はレプリカのレイジーサンデーモーニングを5ml程度。